ロッケー式「英語長文」読解

ja6

あなたも3倍速く正確に英文が読める!英文読解テクニックが身につくCD講座

※このCD講座を全36巻、ひととおり終えれば、ロッケー式英文読解法は十分にマスターできます!

大学受験 英語長文問題で

高得点をとりたい!

あなたも、英語長文がスラスラ読める!

偏差値42でも、たった4ヶ月で高得点がとれた、ロッケー式英文読解法とは?

英文をスラスラ読むためには、どうすればいいのでしょうか?

しかも、読んで内容がなんとなくわかるだけでなく、紛らわしい設問にも的確に答えていくためには、何をすべきなのか?

残念なことに、市販されている多くの参考書・問題集、そして、予備校の授業の多くは、たとえ、基礎とはいっていても、
「ある一定の英文読解力のある人向け」となっています。

パラグラフリーディングとか、○×法則とか、言っていることは「なるほど!」と思うけれど、いざ自分で実行してみようとすると、「使えない・・・」、つまり、点に結びつかないことが多い。

それで、それらの方法をあきらめ、次に考えるのが「自分には単語力がない、文法力がない・・・」と、英文読解を離れて、単語を丸暗記しようとすることに目がいってしまう。

だから、いつまでたっても、英文が読めるようにならない。
多くの大学の英語入試問題の7割以上が英文読解の問題なので、英文が読めるようにならなければ得点できないのです。

英文をスラスラ読めなければ合格できない。

では、どうしよう?
英文がスラスラ読めるようになる、何かいい方法はないのだろうか?

実は、あるのです。

「英文がスラスラ読めるようになるいい方法」とは、ズバリ、「ロッケー式英文読解法」です。

ロッケー式では、英語が全く不得意という人から、「得意」という人まで、主に、6つの記号で解説していきます。
高1レベルの英文であろうと、教科書レベルであろうと、センター試験、難関国公立2次試験に出てくる難解な英文に至るまで、共通して英文がスラスラ読めるようになり、得点できるようになる方法です。

テクニックというよりも、英文を読む実力が身につくので、「英語を読む真の実力」がアップします。

「これまで、いろいろな講座を受けたけれど、そんなカンタンに読めるわけがない」

「受講した生徒が、難関大学に合格っていったって、どうせ、もともと成績のいい生徒だけを対象にやっているんでしょ。でも、普通は・・・・・・」

「英文読解法なら、別に、いろんな講師がすでにやっているのと同じじゃない?」

「本当に成績が上がるの?」

こんな、感想をもたれる方もいるかもしれません。

もしかすると、あなたも、ちょっとは、そう感じているのかもしれません。

違うのです。
そういうことではないのです。

もう少し、読んでみましょう。「なるほど!」と感じるはずですから。

このロッケー式英文読解法は、生み出した講師が、一方的に、スマートに考え出した指導法ではありません。

実際、数年にわたって、直接、現役高校生、浪人生に、偏差値30の生徒から、偏差値76までの生徒に対し、実際に授業をし、試行錯誤を繰り返し、生み出された画期的な方法です。

「英文が読めない」「中学の英語も分からない」という人に、半年や、8か月でどうやって、学力を上げていくか。

逆に、すでに、センター試験模擬テストで、200点満点中180点を超えている人が、限りなく満点をとれるようになるために、何をすべきなのか、悩んでいた生徒の悩みを解決したのも、このロッケー式英文読解法なのです。

そして、いろいろと試行錯誤していくうちに、英語が不得意な人にも、得意な人にも、共通に役に立つ英文読解のコツがクリアになってきました。

ロッケー式英文読解法と出会うことによって、「絶対にあの大学の合格はムリ」といわれていた生徒が、次々と合格していく。それほど、効果のある方法です。

信じられないかも知れませんが、誇張はありません。すべて真実です。

前の年、200点満点中86点だったN君が、次の年のセンター試験本番で186点だった・・・・・・

そんな生徒が、毎年毎年複数名いるわけです。

もともと英語が得意だった人も、この方法で、より精確に英文を読めるようになり、センター試験95%以上をとれる実力が絶対のものになる。

しかも、2次試験の、英文和訳でも、ロッケー式英文読解法により精確な直訳が出来るようになっているので、センター試験の終わったあとの一ヶ月で、その直訳を自然な訳に変えていく練習をするだけで合格点がとれるようになるのです。

ある生徒は、センター試験「本番」の各予備校の合格可能性判定がE判定だったのにもかかわらず、高倍率の中、見事に合格。

ここでも、ロッケー式の効果が現れているわけです。
いわゆる「二次逆転」ですが、他の受験生に比べて、圧倒的に、出来ていたものと思われます。

英語が苦手だったN君。「英文読解からはじめよう!」という先生のアドバイスに、彼は、持っていた英単語集をすべて捨てた。

彼が最初に行ったことは、英単語集を捨てたこと。理由はカンタン。

「英単語集で単語を一生懸命、丸暗記していたけれど、英文がさっぱり読めるようにならない。そんなことを続けていても、
本番に間に合わないと自分で気づいたから」

そして、英文読解からはじめることにしました。
とにかく、「ロッケー式英文読解法」の授業を受けて、
それを最低、4回は復習しました。

英文は、大学入試センター試験の過去に出題された英文を利用した。
全国の国公立、私立大学の入試問題作成の「基準」となっている問題だからです。
その中で、最も長い、長文読解問題の16分を細かく、完全に読みこなし、出てきた単語も熟語も文法も、十分に理解した上で覚えた。

必死にそれだけをやっていたら、英語に関しては、それだけで、終わってしまった。
本番まであと2週間。本当にそれだけ。
気づいたときには、自然に英文読解力がアップしていた。

「あれ、英文が読める!しかもスラスラ」
それしかやっていなかったので、本番3週間前、あわてて、文法問題集をやったら、
すらすら進んで、2冊の問題集をやり終えて本番。

得点は、186点。
ちなみに、前の年、受けた時の点数は、なんと!200点満点中、86点!

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

ロッケー式英文読解法なら!
もちろん、ロッケー式英文読解法で、学習すると「英文読解」だけでなく、「英文法」「英単語」「英熟語」「英語構文」「リスニング」でも、グンと力をアップさせることが出来るのです!

たとえば、ロッケー式英語長文読解を合宿で集中的に受けたWさんは・・・・・・

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

高校3年生の1学期まで、受験勉強どころか定期テストさえ真剣に取り組んでおらず、夏休み直前に、さすがこのままでは危ないと思い、合宿に参加しました。
それにより、元々得意だった教科は、さらに良く、不得意だったものも、模試などで、徐々に上がっていった。特に、長文(英語)の読み方などは、すごくよかった。
模擬試験のときもあわせて、センター試験本番が、自己最高点となった。
夏からでも、気を抜かずにやれば、きちんとできるんだとわかった教科でもあった。
合宿を境に、長時間勉強するのが平気になって、やる気もめきめき沸いてきた。
「国公立大学はムリ」と、学校でも言われ続けた私であったが、それでも、国公立大学に合格できたことは、夏の合宿のあの5日間の特訓の力が、とても大きかったと思う。

某国公立大学 教育学部合格 W.Kさん 県立N高校出身
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

これは、ロッケー式夏の集中特訓に参加し、合格した人の例です。

以上、述べてきたとおり、私たちは、実際に授業を行って、そのノウハウを蓄積してきました。

指導する側のノウハウだけでなく、どういう順番で、どういうタイミングで、
どういう速さでやるのが、一番効果があるか?
そして、どういうテキストの構成が一番、効率的で効果があるのか?

「ロッケー式英文読解法」が確立した当初、「ロッケー式英文読解法」の授業を受けるには、「ロッケー式英文読解法・5日間の集中講義」をうけるために、わざわざ東京まで足を運び、授業料だけではなく、交通費、宿泊費と多大な費用がかかりました。
しかも、定員があって、定員がいっぱいになった時には、参加することはできませんでした。
ですから、いくら効果があるといっても、ロッケー式英文読解法を習得することはそれなりの費用と、時間と、労力が必要でした。

もっと多くの人に、英文をスラスラ読むことができるようになるコツを伝えたい!

そんな想いから、ロッケー式英文読解法の講義を、CD36巻にまとめたものが、「ロッケー式英文読解法 英語長文CD講座」です。

このCD講座のおかげで、あなたがどこに住んでいても、気軽に「英文をスラスラ読める読解法」をマスターできるようになります。

もし、あなたが、大学受験で英語を必要とするならば、英語長文をスラスラ読む画期的な方法を、カンタンに気軽に、この講座で習得することが出来ます。

もし、あなたが、すでに、英語の過去問を解いているのならば、この講座を受けることで、自分でこなすよりも、3倍深く読めることに、ショックを受けることでしょう。
もし、あなたが、全く英語が不得意で、これまで、挫折していたとしても、「たった6つの記号」でどんな英文でも読んでいく「ロッケー式英文読解法」によって、「これなら、分かる」と、その方法があまりに受け入れやすくて、拍子抜けするでしょう。

偏差値42だったK君が、第一志望の某国立大学理学部の合格報告に来て、一言。

「先生、英語が不得意だったら、英文読解から始めればいいのですね。英語が読めるようになれば、文法も、単語も分かるわけだから。文法問題集や、英単語集、イディオム集は、英文が読めるようになってからはじめれば、短時間で一気に出来る。まあ、僕は、結局、英単語集とイディオムは、最後まで、できなかったけれど・・・・・・。」

「単語も文法も分からなければ、英文なんて読めるはずはない!」

確かに、そのとおり。
突然、英語長文を与えられて、「さあ、読んでみましょう」といわれたって、読めるわけがない。
しかし、彼が、出会ったのは、「ロッケー式英文読解法」。

この授業を受講開始して、2回目のとき。
「これなら、僕にでも読める!」と確信したそうです。
この方法だけに集中しよう!と決意。
そして、彼は、英単語集を捨てました。

文法用語を使って、英文読解の説明を受けても、さっぱり分からないし、○×リーディングとか、テクニック的な参考書や講座は、あふれているけれど、これらは、ある程度英語が得意な人向け。

けれど、そうでない人にとっては、いくらがんばっても、得点できない。
しかも、受験の英語で求められているのは、かなり細かい部分まで、正確に読むこと。

全体の趣旨をなんとなく理解しただけでは、残念ながら、得点に結びつかない。

センター試験をはじめ、大学受験の英語は、かなり、細かいところ、微妙なところを聞いてくるので、丁寧に細かく読んでいかないと、点にならない。
点にならなければ、行きたい大学にも合格しない。
丸暗記した単語で、「なんとなく」全体の意味が分かったところで得点できない。

そこで、生まれたのが、「ロッケー式 英文読解法」。

この方法は、極めて英語が不得意な人のために、当初は、授業の中から生まれました。
そして、確立された「ロッケー式英文読解業」の授業を、忠実に再現したものが、このCD講座なのです。

今までの英語教材には、なかった その2つの特徴は、

1)とにかく隅から隅まで、直訳で、詳しく解説をしていること。
隅から隅まで読んでいくので、当然、全体の内容は理解できる。
文法用語はほとんど使わないのにもかかわらず、関係詞や、時制など、明確に理解できるようになること。

2)予習をしていないこと前提に、解説をしていること。
そして、何度も繰り返し聞くのではなく、1回聞けば済むように、編集されていること。

それでは、英文がスラスラ読めるようになる!「ロッケー式英文読解法 英語長文CD講座」セットは、どんな内容になっているのでしょうか?

ロッケー式英文読解法「英語長文」講義 CD全36巻セット

教材の内容は、次のとおり。

教材1 「ロッケー式・英文攻略ガイドシート」

ロッケー式で使用する6つの記号
「ロッケー式・英文読解 学習の進め方シート」
本科生を対象とした授業、合宿等で全国から集まった受験生を対象とした講習など、これまでの体験を踏まえ、
ロッケー式英文読解法のシステムがひと目で分かるように、1枚のシートにまとめられています。

教材2 ロッケー式 音声講義CD

CD36巻+音読用ネイティブ朗読CD 1巻

このCDは、ロッケー式をマスターし、「英文が読めるようになる」ことを目的としています。
英文の一つ一つ、隅から隅まで解説しているため、何度も何度も繰り返し聞く必要がありません。

「36巻って多い」感じがするかもしれませんが、CD36巻の講義を1回~2回聞けば、
理解できるわかりやすい講義内容になっており、驚くほどスムーズに進みます。

一通り受講し終わったら、あとは、
音読用ネイティブ朗読CD
を何度も聴いて、英文読解力のみならず、リスニング力もアップさせましょう。

教材3 講義テキスト4冊 + 音読用テキスト1冊

英文の行と行の間には、十分な幅があり、しかも片面は、白紙ページになっています。
CD講義をききながら、どんどん、書き込みしていきます。
さらに同じ英文が、2回ずつ載っているので、復習も効果的にできるようになっています。
これらのテキストも授業の中で生徒とのやり取りの中で、生まれたものだから、
とても効果的に編集されています。

CD第1巻 TEXT1 ロッケー式英語長文 1 前半 講義55分52秒
CD第2巻 TEXT1 ロッケー式英語長文 1 後半 講義43分36秒
CD第3巻 TEXT1 ロッケー式英語長文 1 設問 講義63分22秒
CD第4巻 TEXT1 ロッケー式英語長文 2 前半 講義57分10秒
CD第5巻 TEXT1 ロッケー式英語長文 2 後半 講義49分43秒
CD第6巻 TEXT1 ロッケー式英語長文 2 設問 講義64分56秒
CD第7巻 TEXT2 ロッケー式英語長文 3 前半 講義55分32秒
CD第8巻 TEXT2 ロッケー式英語長文 3 後半 講義47分43秒
CD第9巻 TEXT2 ロッケー式英語長文 3 設問 講義74分23秒
CD第10巻 TEXT2 ロッケー式英語長文 4 前半 講義52分33秒
CD第11巻 TEXT2 ロッケー式英語長文 4 後半 講義61分48秒
CD第12巻 TEXT2 ロッケー式英語長文 4 設問 講義61分43秒
CD第13巻 TEXT3 ロッケー式英語長文 5 前半 講義62分06秒
CD第14巻 TEXT3 ロッケー式英語長文 5 後半 講義47分24秒
CD第15巻 TEXT3 ロッケー式英語長文 5 設問 講義62分12秒
CD第16巻 TEXT3 ロッケー式英語長文 6 前半 講義47分26秒
CD第17巻 TEXT3 ロッケー式英語長文 6 後半 講義47分12秒
CD第18巻 TEXT3 ロッケー式英語長文 6 設問 講義58分38秒
CD第19巻 TEXT4 ロッケー式英語長文 7 前半 講義46分24秒
CD第20巻 TEXT4 ロッケー式英語長文 7 後半 講義41分26秒
CD第21巻 TEXT4 ロッケー式英語長文 7 設問 講義49分56秒
CD第22巻 TEXT4 ロッケー式英語長文 8 前半 講義47分39秒
CD第23巻 TEXT4 ロッケー式英語長文 8 後半 講義52分22秒
CD第24巻 TEXT4 ロッケー式英語長文 8 設問 講義50分52秒
CD第25巻 TEXT5 ロッケー式英語長文 9 前半 講義44分43秒
CD第26巻 TEXT5 ロッケー式英語長文 9 後半 講義57分56秒
CD第27巻 TEXT5 ロッケー式英語長文 9 設問 講義62分21秒
CD第28巻 TEXT5 ロッケー式英語長文10 後半 講義42分59秒
CD第29巻 TEXT5 ロッケー式英語長文10 後半 講義53分49秒
CD第30巻 TEXT5 ロッケー式英語長文10 設問 講義67分26秒
CD第31巻 TEXT6 ロッケー式英語長文11 前半 講義45分34秒
CD第32巻 TEXT6 ロッケー式英語長文11 後半 講義51分51秒
CD第33巻 TEXT6 ロッケー式英語長文11 設問 講義54分38秒
CD第34巻 TEXT6 ロッケー式英語長文12 前半 講義40分18秒
CD第35巻 TEXT6 ロッケー式英語長文12 後半 講義49分30秒
CD第36巻 TEXT6 ロッケー式英語長文12 設問 講義56分19秒

音読用ネイティブCD 1巻 音読用TEXT 音声 72分37秒

DVD講座について詳しくはコチラ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

ページ上部へ戻る